リーダーとは?リーダーに向いているか向いていないかの基準って?

リーダーとは?リーダーに向いている、向いていない人って?

「リーダーって何だろ~??? (;・∀・) 」
「リーダーをやれって言われたものの、リーダーって何をすればいいんだろ~???渋々引き受けたものの、そこからしてよくわからないんだけど・・・??? ヽ(;▽;)ノ 」

「自分はリーダーにもマネージャー (マネジャー) にも向いていないよな・・・って、つくづく感じる時があるんです・・・ (´;ω;`) 」
「カリスマ性もないし、ぐいぐいと引っ張っていくタイプじゃないし、 ワンマン経営なんてとてもできないし ・・・ (|||▽ ) 」

「先代社長がまさにリーダーってタイプだっただけに、いつも比較されて本当にヘコんじゃいますよ・・・ o( ̄_ ̄|||)o— 」
「強いリーダーシップが発揮できるリーダーが羨ましいです・・・ (;´д⊂) 」

などなど、特に後継者(後継社長)の立場の方から、このような切実な声をお聞きすることもあるんですが・・・
(;´・ω・`)

んでもって・・・

「三方よしの経営相談」「組織人事戦略(戦略的な組織づくり)」「人材育成戦略(戦略的な人材育成)」「経営に役立つ情報活用(IT活用・ICT活用)」などなどのお手伝いを行なっているからなのか・・・

いろんな意味で、考えさせられるコトもあるんですけど・・・
ンーン (( ̄_ ̄)( ̄_ ̄)) ンーン

個人的には・・・

から考えた場合・・・

いろんなタイプのリーダーがいたっていい

んじゃーないのかな~???
(  ・ _ ・  )

なーんて感じるのと、それにコレってもしかしたら・・・

などなどにも、ある意味関係するっちゃーする面もあるのかも~???

なーんて感じることもあるし、視点を変えて考えてみたら・・・
(・ ・。)(。・ ・)

常識とか普通とか思い込みとかを疑って考えてみるチャンス

とも、もしかしたらとらえられるのかも~???
なーんて感じるコトもあるので・・・
o(*⌒O⌒)b

そもそもの話、リーダーって、いったい何だろーか?
リーダーって、何をするものなんだろーか?

リーダーとマネージャー(マネジャー)とは、何がどう違うんだろーか?
リーダーの役割や仕事、マネージャー(マネジャー)の役割や仕事って、何がどう違うんだろーか?

リーダーに向いている人って、どんな人なんだろーか?
リーダーに向いていない人って、どんな人なんだろーか?
リーダーに向いているか向いていないかって、誰がどんな基準で決めるんだろーか?

ぐいぐいと引っ張って行く人だけが、リーダーに向いているんだろーか?
カリスマ性がある人だけが、リーダーに向いているんだろーか?

ワンマン経営ができる人だけが、リーダーに向いているんだろーか?
ワンマン社長だけが、リーダーに向いているんだろーか?

それらのリーダー像は、誰がどんな基準で決めたんだろーか?
そーゆーリーダー像って、何の根拠があって決めたんだろーか?

リーダーやマネージャー(マネジャー)って、肩書きや役職などと関係するんだろーか?
それとも、 肩書きや役職などとは関係ないんだろーか?

どんな時に、リーダーが必要になるんだろーか?
どんな時には、リーダーは必要じゃないんだろーか?

どんな組織だったら、どんなリーダーが適しているんだろーか?
どんな組織だったら、 どんなリーダーが適していないんだろーか?

何のために、リーダーとやらが必要なんだろーか?
誰のために、リーダーとやらが必要なんだろーか?

などなども含めて、一緒に考えてみません? (^^)
あ、モチロン、「自律的に」という意味で。

ちょっと興味あるかも~?
って言ってくださる方は、お付き合いいただけると嬉しいです。
(^^)/

リーダーとは?リーダーに向いている、向いていない人って?
(パート1)

んーと、まずは・・・

にも登場した、例えばこんなのから考えてみるのはどーでしょう?
ヾ( ̄ω ̄〃)ノ

裸の男とリーダー ~モメンタムとムーブメント(社会現象)~(YouTube)

うーむ・・・
どっ・・・、どーでしょう???

「そっかー、ぐいぐいと引っ張って行く人が必ずしもリーダーに向いているってワケじゃーなかったんだ~ ( ̄◇ ̄;) 」
「あー、ほっとしたー、カリスマ性がある人がリーダーに向いているってワケでもなければ、ワンマン経営ができるからといってリーダーに向いているワケでもなかったんだ~ (*´∀`)-ε 」

という方もいらっしゃれば・・・

「なーんだ、難しく考え過ぎてソンしちゃったかも~!? (o*゜∇゜)o 」
「こーゆーリーダーだったら、ひょっとしたら自分にもできるかも~!? (⌒∇⌒) 」

という方もいらっしゃれば・・・

「ってゆーか、こーゆーのでもリーダーと言えるのだとしたら、もしかしたらフォロワーの方が どっちかっつーとより重要なんじゃないかな~??? d( ̄  ̄) 」
「だよなー、いくらカリスマ性があってもワンマン経営ができても、だぁーれもついて来てくれなかったら、リーダーの意味がないもんなー (´ε`;) 」

という方もいらっしゃるんじゃーないでしょーか?

ってなワケで・・・

こんなのからも、考えてみるのはどーでしょう?
(。・ω・)b

フォロワーとは?

goo辞書
リーダーを補佐する人。
また、あとに続く人や物。

Weblio辞書
フォロワーの語は元々は「後に続く者」「追従者」といった意味の英語である。
英語のfollow には「ただ漠然と付いて行く」という意味も含まれている。

しかし、半ば日本語化している当語においては、

「漠然とではなく、その対象に付いていくに値する何らかをそれが持っている」

という意味を暗黙の内に含んで用いられる場合が大半である。

リーダーとは?リーダーに向いている、向いていない人って?
(パート2)

んでー・・・

上記を踏まえた上で、次に例えばこんなのからも考えてみるのはどーでしょう?
(。・ω・)b

マネージャーとリーダーの本質的な違い

「まず、ルールを破れ」
マネージャーとリーダーの仕事の核心には本質的な違いがある。

マネージャーとして極めてすぐれているにもかかわらず、リーダーとしてはまったくダメという現象があっても不思議ではない。

反対に、リーダーとして優秀な仕事をする人が、マネージャーとしては落第ということもある。

マネージャーは、リーダーに昇進するのを待っているミニ役員ではない。
リーダーは、高度な仕事ができるようになったマネージャーという単純なものではないのだ。

もしどんなマネージャーに対してもリーダーになることを期待して、この2つの役割を混同したり、あるいは「リーダー」を「マネージャー」のやや進歩した形だと単純に定義した場合には、本当の意味で重要な「触媒的」役割がいきなり過小評価され、マネージャーの仕事が正しく理解されなくなり、最後にはお粗末な結末が待っていることになる。

そうなると企業は次第に衰退の道をたどるだろう。

リーダーの役割が、これまでとは異なっている

「経営者の手帳」
好業績を持続する企業の経営者を見ていると、リーダーの役割、リーダーシップの発揮の仕方が、これまでとは異なっているようだ。

これらの企業に共通しているのは、経営者やリーダーが業績などではなく、企業の使命を果たすために誰よりも努力している点と、人間味あふれる厳しさのなかにあたたかさとやさしさがある経営を進めている点だ。

だからこそ社員が燃えるし、経営者、リーダーを尊敬、信頼するのである。

お金より愛情、競争より共生、業績より継続、商品力より社会力などに関心を強めている人々は、自分だけが食べられるアメや、仲間へのムチなどを求めてはいない。

偉大なリーダーを待ち望む気持ちは神頼み、思考停止と同じ

「採用基準」
日本では、プロジェクトが行われると、すぐに「誰がリーダーになるのか(なるべきか)」と話題になります。

一人の偉大なリーダーを待ち望む気持ちは、誰かが、この大変な状況を一気に変えてくれるはず、という他者依存の発想に基づいています。

自分たちは何もせずただ普通に暮らしていれば、いつか誰かスゴイ人が現れて、世の中をよくしてくれる、という救世主への期待です。

こういう人を待ち望む気持ちは、裏返せば思考停止と同じです。
神頼みと何も変わりません。

現状を変えられるのは、神でもスーパースターでもありません。

「強いリーダー」待望論

「ヒーローを待っていても世界は変わらない」
「切り込み隊長」が待ち望まれる。
「強いリーダー」待望論とは、そういうものだと思います。

この場合、悪人とは「世の中みんなが大変になっているのに、そんなことは関係ないと、自分だけ甘い汁を吸い続けようとする人たち」のことを指し、ヒーローとは「影に日向にさまざまな圧力をかけられながらも、甘い汁を吸い続けようとする者たちにひるむことなく、果敢に切り込んでいく人」のことを指します。

問題は処方箋です。

ではどうしたらいいか、でそれぞれの意見が分かれる。
私には私の意見があり、別の人には別の意見がある。

それが当たり前です。
逆にそうでなければ気持ち悪い。

みんなが同じ意見を持っているような社会は、自由な社会とは言えないでしょう。

だから、異なる意見を闘わせ、意見交換や議論をする中で、お互いの意見を調整することが必要となります。

誰かに任せるのではなく、自分たちで引き受けて、それを調整して合意形成していこうというのが、民主主義というシステムです。

しかしそれは面倒なことでもあります。
その場合、私たちには「民主主義を放棄する」という選択肢があります。

王制なら王様が決めてくれます。

その代わり、その面倒で疲れることを引き受けて調整して決めてくれた人たちの決定には黙って従います、という選択です。

調整は面倒くさいから嫌だ、しかし決定はさせろというのは、実際問題として成り立たない。

自分たちは要求はする、しかし調整はしないという態度は、結局、

「誰かが調整してくれ」
「ただし、自分の要求を通すように」

と言っていることと変わりません。

これからのリーダーシップは、特定の個人に求められるものではない

「学習する組織 -現場に変化のタネをまく-」
これからのリーダーは、人に対して、あれをしろこれをしろといった「すること」を指示命令しているだけでは機能しない。

こういうリーダーのタイプを「DO型リーダー」と呼んでいる。
従来の指示統制型リーダーシップやカリスマ型リーダーシップがこれにあたる。

このリーダーは、リーダーとして「すること」に力点をおく。

「リーダーとして何をすべきか」「何をさせるか」を考え、メンバーに対して目標を示し集団を統率し、組織を維持成長させ、人々を引っ張り、人々に指示命令を出す。

しかし、自分自身は言ったことを実践していない。
このタイプをDO型という。

それに対して、「BE型リーダー」は、集団のビジョンや価値観を共有化し、人々の関係性や情熱を高め、組織を変革し、人々の成長を支援し、人々や組織、または社会に対して奉仕・貢献をする。

リーダーとしての「生き方」「生き様」に力点をおいているといえる。

最近よく言われる「サーバント・リーダーシップ」や「スチュワード・リーダーシップ」がこれに近いのではないだろうか。

自らバリュー、ビジョンを生き、またはバリュー、ビジョンを目指して努力し、言っていることと実際に行なっていることが一致している。

その人存在そのもの、その人らしさが周囲の人によい影響を与えているようなリーダーがBE型である。
リーダーとしての様々な要素からDOを引き算して残ったものがBEである。

DOを取り除いたときに何も残らなければ、これからはリーダーとしての役割を果たせないだろう。
感覚的に言えば、DOは身体の皮膚の外側にあり、BEは皮膚の内側にある。

ほとんどのリーダーは、自分がBE型かDO型かは、なかなか認知できない。
ところが、他のリーダーや管理者がDO型かBE型かはすぐに分かる。

そして、DO型のリーダーに心から共感することはない。

私たちは問題が起きたときに、なるべく早く将来に向けたアクションプラン(施策)を作ろうと考えがちである。

この作業をちょっと止めてみると、BEが見えてくる。

何をさせようか、どんな手立てを講じようかなどとは考えずに、今ここで自分はどうあればよいのだろうかと考えるのである。

自分の意識・姿勢・態度はどうありたいか、家族に対してはどうありたいか。

周囲の人に対してはどうありたいかを問うのである。
そうするとBEがクローズアップされてくる。

極端に言えば、明日死ぬとしたら、今日自分はどう生きるかと考えることに近い。

普通の人は、自分の意識や姿勢、態度が変わると、周りの人の反応も鏡のようにすぐに変わるのが分かるようである。

BE型リーダーがいれば相互作用が自然に発生し、次なるBE型リーダーを生み出し、最後には組織の一人ひとりがBE型リーダーになっていく可能性がある。

これからのリーダーシップは、特定の個人に求められるものではなく、組織のメンバー全員がBE型リーダーとして機能できる組織能力にあるのではないだろうか。

リーダーシップはリーダーの頭の中にあるのではない

「サーバント・リーダーシップ入門」
困るのは、それでもって自分についてくる部下を見て、自分にはリーダーシップがあると勘違いすることだ。

リーダーが「おまえ、ついてきていいよ」とフォロワーを認めるのではなく、フォロワーが「あなたなら、ついていきたいよ」とリーダーのことを認める。

これが自然発生的な、最も素朴で純粋なリーダーシップの基盤にある考えだ。

喜んでついてくるフォロワーがひとりもいなければ、いくら本人がリーダーのつもりでいても、リーダーシップ現象はそこにはない。

リーダーシップ現象がそこに生まれるとしたら、フォロワーの大半が後についてき始めてからのことだ。

もっと正確に言えば、最初はだれもついてこなくても、徐々についてくる人が増えていき、ある一定の比率以上の人々(クリティカル・マスを超える人々)がついてくるようになったとき、リーダーシップは出現することになる。

その意味で、リーダーたる人物はリーダーその人にほかならないが、リーダーシップはリーダーの頭の中にあるのではなく、ついてくると決めたフォロワーたちの頭や心の中にあるものなのだ。

リーダーにカリスマは必要ない

「サーバント リーダーシップ論」
サーバント・リーダーシップとは、リーダーの仕事はサービス業であると定義して、リーダーは部下の成功に奉仕すべきだ、とするリーダーシップ・スタイルである。

サーバント・リーダーシップの考え方は、「リーダーにはカリスマは必要ない」とする。

成功することによってカリスマが生まれるのであるから、まず組織が成功をするために何が必要かという立場を立脚点としている。

組織の成功とは、一度きりの大成功ではなく、成功を続けることである。
したがって、成功を続ける組織をつくることがリーダーの任務である。

次のリーダーを創り続けるためには、部下の成功を支援し、送りバントができるリーダーでなくてはならない。

このようなリーダーこそ、組織の末端に至るまで数多くの成功を生み出し続けることができるリーダーである、と考えるが、サーバント・リーダーシップの本質的な考え方である。

サーバント・リーダーが悩むときは、部下が自分の支援によってなかなか成功しないときである。
つまり、部下に悩むのではなく、部下を成功させられない自分に悩むのである。

もし、強引なリーダーに比べて、か弱いイメージを感じられるのであれば、それは大きな誤解である。

サーバント・リーダーは、組織的な成果を個人の成功の集合で達成しようとするリーダーであり、組織のあらゆるレベルを成功で満たそうとするリーダーである。

とても力強い、エネルギッシュなリーダーである。

リーダーシップとフォロワーシップは不可分の存在

フォロワーシップとは?
リーダーシップを「リーダーが頑張ること」、フォロワーシップを「現場にいるフォロワーが頑張ること」と、立場と結びつけた現象でとらえると混乱を招きます。

リーダーはビジョンを持って引っ張る、フォロワーはその方針に従って支えるというのが一般的な組織のイメージではありますが、同時に、フォロワーが組織を引っ張る、リーダーがそのフォロワーを支えるという組織も、その混在型組織も十分にあり得ます。

あなたがリーダーだとしましょう。
仕事の時間の100%すべてが「引っ張る」行為でしょうか?

フォロワーの場合はどうでしょうか。
フォロワーも、上司の指示通りに動いたり、自分の与えられた役割を完遂したり、上司や先輩のサポートをしたりするは、確かに「支える」行為に違いありません。

そんなフォロワーでも、ミーティングをリードしたり、他のメンバーとともに上司に意見をしたり、気落ちした部署のムードを変えるために皆を鼓舞したりと、「引っ張る」側に回ることもあるはずです。

あなたがリーダーであっても、フォロワーであっても、誰にでもフォロワーシップは大切なものなのです。

リーダーシップとフォロワーシップは、実は不可分の存在なのです。

「リーダー性を発揮しろ」と言われても、そりゃ無理というものだ

空気ばかり読んでいると、空気しか読めない人間になる
空気ばかり読んでいると、空気しか読めない人間になる。

空気を作り出す立場が分不相応になり、社長業を長年やっているとそれなりの風格がつくように、空気を読んだり、顔色を見たりばかりしていると、部下根性が身に染みわたってしまうのだ。

どっぷり部下根性が身についた人間が、「チャンスだ。さあリーダー性を発揮しろ」と言われても、そりゃ無理というものだ。

同じ仕事をしていても、空気を作り出す側と読む側では、雲泥の差がある。

空気を読めたら、いい部下になる。
読めなければリーダーになれる素養がある。

どっちが向いているか。
どっちになりたいかだ。

組織のリーダーを選ぶには何を見なければならないか

「ドラッカー名著集 非営利組織の経営」
組織のリーダーを選ぶには何を見なければならないか。

強みを活かして何をしてきたか

第一に、何をしてきたか、何が強みかを見る。
成果をあげるのは強みによってである。
したがって、その強みを活かして何をしてきたかを見る。

ニーズに強みを組み合わせる

第二に、組織がおかれている状況を見て、行なうべき重要なことは何かを考える。
そして、そのニーズに強みを組み合わせる。

真摯さ

第三に、真摯さを見る。
リーダー、とくに強力なリーダーとは模範となるべき者である。
組織内の人たち、とくに若い人たちが真似をする。

ずっと前のことだが、私は、世界的な規模の大組織のトップをつとめるある賢人から大事なことを教わった。

彼は70代後半だったが、人事の適切さで有名だった。
何を見るのかを聞いたところ、

「重要なことは、わが子をその人の下で働かせたいと思うかである」
「その人が成功すれば、若い人が見習う」
「だから、私はわが子をその人のようになってほしいかを考える」

と答えた。

これが人事についての究極の判断基準である。

リーダーの最も重要な仕事は、リーダーを生み出すこと

「経営の未来」
リーダーシップを定義する要素は権力の行使ではなく、リードされる側の人びとの力の意識を高める能力である。

リーダーの最も重要な仕事は、リーダーを生み出すことだ。

リーダーとは?リーダーに向いている、向いていない人って?
(パート3)

んでもって・・・

こんなのからも、一応考えてみるのはどーでしょう?
(。・ω・。)ノ

リーダーとは?

はてなキーワード
指導者の意味。

グループなどでは、長(おさ)たる人物のことをこう呼ぶ。
グループ内で最年長の人物であることが多い。

ウィキペディア
先頭となるもの。
グループ、集団を代表、指導、先導、統率する存在。

リーダーとは?リーダーに向いている、向いていない人って?
(パート4)

うーむ・・・
どっ・・・、どーでしょう???

「そっ・・・、そーだったのかー! ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!! 」
「だからかー!!だからだったのかー!! ヾ(.;.;゜Д゜)ノ 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「ナルホド・・・、ちょっぴりわかった気がするかも・・・ ヽ(´ー`)ノ 」
「あ、なーんだー、そーだったんだ~ (〃▽〃) 」

という方も、いらっしゃれば・・・

「わかったよーなわからんよーな・・・ ( ̄д ̄;) 」
「やっぱ、頭がウニ状態じゃー!よくわからーん! \(  ̄曲 ̄)/ 」

という方も、いらっしゃるんじゃーないでしょうか?

他にも、例えば・・・

などなども含めると、いろんな意味で考えさせられちゃいません? (^^)

ふーむ・・・、こーやって考えてみると・・・

まだ見えていないだけで・・・

意外なところにヒントがいっぱい溢れている
おお~っ ━━━━ヽ(゜Д゜)ノ━━━━ 見っけ~♪

のかも~???

なーんて、感じません?
(〃▽〃)

どっ・・・、どうでしょう???
皆さまは、どう思われますか?

 

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【追伸1】
「・・・で、答えは何なのさ??? ヽ(;▽;)ノ 」と思った方へ

よろしければ、以下の記事も見てやっていただけると嬉しいです。
(^^)
「自律型人材が育つ組織って?」ブログについて
初めまして!「自律型人材が育つ組織って?」ブログ(ボログ?)をご訪問いただき、誠にありがとうございまするぅぅぅ~。海より深ぁーく (⌒人⌒) 感謝感謝ですぅ~♪ 当ブログは・・・
答えが見つからない、解決策が見つからない時には?
答えを探しているんだけど、探しても探してもしっくり来る答えが見つからないんだよね・・・ (;´д⊂) やっぱ探し方が悪いのかな~?いったい何をどーしたら、いい解決策が見つかるんだろ~??? o゚p(∴´⌒`∴)q゚o。 などなど・・・
「自分で考える」と「独りで考える」って同じ?組織力との関係って?
自分で考えなきゃ!って思って独りで必死に考えているんだけど、全然進まないんです・・・ (´;ω;`) 誰にも頼らず自分で考えようとがんばってみても、どーも煮詰まっちゃうし行き詰っちゃうし・・・ o゚p(∴´⌒`∴)q゚o。 などなど・・・
自律と自立の違いとは?自律型と自立型は何がどう違う?
自律と自立の違いって何?自律型と自立型って何がどう違うんだろ~? (;゜∇゜) 自律型人材が正しいんだろーか?それとも自立型人材が正しいんだろーか? 自律型人材育成?それとも自立型人材育成?どっちの方がいいの? ( ̄○ ̄;) などなど・・・
【追伸2】
「三方よしって何さ??? ヽ(`⌒´メ)ノ 」と思った方へ

よろしければ以下のページも見てやってもらえると嬉しいです。
(⌒人⌒)

三方よしとは?

コメント

  1. KEY より:

    いつもお世話になっています。
    先日はお忙しい中、本当に親身に丁寧にご対応頂き、ありがとうございました。

    ご相談した事とも関係するのでコメントします。
    そうですよね。。。色んなリーダーがいても全然いいですよね。

    お陰様で勇気付けられました。
    ひょっとしたら気負いすぎていたのかもしれません。

    今後とも宜しくお願いします。

  2. KEY さま

    コメントありがとうございます。(^^)

    こちらこそいつもお世話になっております。
    先日はお忙しい中、お時間をいただき感謝いたします。

    > 勇気付けられました
    ほっ・・・ホントですか?
    ほんのちょっとでもお役に立てたのであれば嬉しいです。

    > ひょっとしたら気負いすぎていたのかも
    うーん・・・、どーなんでしょう?
    そのあたりに関しても、次回お会いした時にでも教えていただけたら幸いです。

    > 今後とも宜しくお願いします
    こんなヤツですが、こちらこそ今後ともよろしくお願いします。